仮想通貨取引所Zaifのトークンとは何?手数料安い!?

アナタも仮想通貨=ビットコインではないことはもう既に
ご存じですよね?

 

あらゆる仮想通貨も今や1000種類以上、これからも
更に増え続けていくはずです。

 

では、仮想通貨取引所Zaifで取り扱われているトークンって
ご存じでしょうか?

「トークン」です。

 

全然、ピンっとこないですよね?

 

仮想通貨のビットコインやXRP(リップル)、ETH(イーサリアム)
などと何が違うのか?

仮想通貨取引所Zaifで扱われているトークンとは

「トークン」というのは、簡単に言えばビットコインのブロック
チェーン上で発行した独自のコインのことなのです。

 

仮想通貨と区別されてはいますが、実は大きな違いがある訳では
ないのです。

 

ビットコインやXRP(リップル)、ETH(イーサリアム)は
独自の技術的な仕組みを使っていて「トークン」はその仕組みは
ないということなのです。

 

トークンが使っているビットコインが2009年に市場に出た
ブロックチェーン技術が1度も破られていないという点は、
非常に重要で安全性の高さが証明されている証拠です。

 

Zaifで取り扱われているトークンにはZaifやpepecashなど、

2018年1月現在では9種類あります。

 

その中でもzaifトークンは、テックビューロ自身が扱っているので
私も、10万円分ほど購入してホールドしています。

 

2017年12月半ばに一時暴上げして4.30まで上がりましたが
2018年1月はチャートの通り、下げ基調で1.20あたりにいます。

 

ですが、テックビューロ社自身のzaifトークンがこのままで
終わると思いますか?私はそうは思いません。

 

中長期的なスタンスを決めているので、少々下がっても今や楽観的に

相場を見ています。

 

ある程度の情報は持っていますが、今は不確定事項なので、
公表は敢えて控えておきます。

仮想通貨取引所zaifは手数料が安い!

zaifの1番のメリットは、何と言っても手数料なんです。

キャンペーン中とはいえ、手数料マイナスって!?

 

zaifの手数料は、売り買いともに-0.01%

コインチェックの手数料は平均で3%~5%

ビットフライヤーの手数料は平均0.15%

 

なんでそんなに取引手数料に差がでるのかというと、
zaifは仮想通貨の取引所。

 

つまり、取引上で売手と買手が直接取引しているので、
zaifは手数料が安くなるのです。

 

一方、コインチェックやビットフライヤーは「販売所」

ですので、手数料がどうしてもzaifには叶わないのです。

 

ますます、銀行に定期預金に預けてられない心理になりますよね?

 

利益が殆どないような金利に、税金が掛かり、手数料が引かれる。

 

100万円を1年預けて実際手元には...バカらしい。

 

だから、私は先ずは10万円ですが、zaifトークンを購入し、
中期(1~2年目安)スタンスでリターン待ちです(^^)

仮想通貨取引所zaifのデメリット

zaifでのデメリットと言えば、クレジット手数料が高い点。

 

手数料が10%ほど掛かってしまうんです。

 

その為、私はクレジット入金はせず、ネット銀行にお金を
入金して、常にそこからzaif口座に入金するようにしています。

 

因みに私の使っているそのネット銀行は、預け額等によって、
毎月の振込手数料が数回無料になるので、その利点を最大限に
活かしています。

 

スグに、得はなくても、目の前の損はしたくないので、
そういったことを徹底し継続すると、ちょっとした
節約ができるオススメな方法です。

 

仮想通貨取引所zaifがキャンペーン等も豊富で手数料が安い
ので、1番最初に口座開設をしておくのがベストです。

 

zaifでは取り扱っていない通貨が他の仮想通貨販売所では
取り扱っていたりするので、口座開設をされる場合は、
手間は最初だけで、1つ1つの登録はシンプルで簡単なので
一気に済ませておいた方が良いですよ。

 

これから、日本では益々仮想通貨は過熱して行きますので、
口座開設手続きも込み合ってから行うと開設が1ヶ月以上
掛かることも予想されるので、遅いよりは...

 

口座開設は完全無料。通貨を購入するかしないは自由です。

購入できる状況だけは作っておきましょう。

 

⇒仮想通貨取引初心者が最初にやるべきことは口座開設