【※要注意!】仮想通貨リップルの今後の値動きと将来性は?

仮想通貨リップル(XRP)は、ビットコインに次ぐ、時価総額2位に付ける超有望と言える、仮想通貨なのはご存知でしたか?

 

だけど、そのリップル(XRP)とて下げ局面に転じたり...

本当に仮想通貨取引をしても今後大丈夫なんだろうか...

将来性はあるのかな?

 

これから投資する予定の素人や初心者の方なら、尚更不安になりますよね?

 

そんなアナタの不安を解消すべく、今後のリップル(XRP)価格の値動きをと将来性予想しました。

仮想通貨リップルの今後の値動き・将来性は?

あの日本経済新聞も2018年1月4日20:30の記事でそれを大大と発表され、翌日の新聞でも取り上げられ、一気に価格を400円近くまで上昇しました。

【※日経新聞2018年1月4日記事より抜粋】

 

記事内にもありますが、リップル(XRP)は仮想通貨時価総額、知名度ともにナンバー1のあのビットコインの6割に迫る勢いなのです。

 

決済速度も、ビットコインの数百倍というとてつもないスピード処理を実現したリップル(XRP)、毎秒1500件の取引処理、決済完了も4秒程度で済ませてしまうんです。

 

そんなリップル(XRP)の今後の値動きはどう推測されるのか?

 

取引相場はあらゆる要因や事故により上下するので、容易に断言はできませんが、リップル(XRP)に関しては、2018.1.29現在の143円は割安感タップリと捉えて良いでしょう。

リップル(XRP)は、2018.1.4時点で400円近くまで上昇しました。

 

その後、早期に利益確定された方、過熱感の消息、相場全体が下げ基調になり、「グンッ」と2段ほど価格が下がっていますが、落胆の必要はないです。

 

むしろ、買い時!相場取引は「安く買って高く売る」

今が拾い時であるのは間違いアリマセン。

 

今後の値動きは、もちろん、上げ基調一辺倒ではアリマセンが、まず上げ基調に転じます。

 

心理的にビットコインへの乗り遅れ感が今後もずっと続くので、リップル(XRP)などのアルトコインは、購入単位も低く、比較的手を出しやすいので、素人や初心者の方でも受け入れられやすいのです。

 

特に、リップル(XRP)は、日本のメガバンクもその送金システムの導入が決定しているので、特に日本国民には身近で信頼性高い仮想通貨なのです。

 

将来的にはリップル(XRP)は4桁、いや5桁の価格を付けてもおかしくはない仮想通貨だということはアナタの頭の片隅ではなく、ど真ん中に置いておいて下さい。

 

⇒仮想通貨モナコインを購入して価格は上がるのか?

仮想通貨リップルはあのグーグルも投資している

リップル(XRP)は、あのグーグル(Google)社もグーグルベンチャーズを介して積極的に投資しているのはご存じでしょうか?

 

やはり、リップル(XRP)は、安全かつ決済システムの速さが魅力で、国際的な国と国との決済に大いに活用されています。

 

これからも、あらゆるグーグルのネット上での決済サービスにリップル(XRP)が活用されていく可能性がかなり高いです。

 

アナタも同じ仮想通貨の中でも、投資してみるなら少しリップル(XRP)が魅力に思えてきたのではないでしょうか?

 

仮想通貨の中には、草コインと言われる中でも更に意味を持たないモノも正直存在します。

 

1000種類以上、1500種類にも増えたと言われる仮想通貨の中でも、80~90%は、怪しいモノと思っておけば間違いアリマセン。

 

でも、リップル(XRP)は、あのグーグル(Google)が投資している。

魅了的ではないですか?

仮想通貨リップルのリスクは?

仮想通貨リップル(XRP)の特徴を一言で言うと、「即時決済」と「安い決済手数料」

 

銀行間送金に今後も用いられて行くことが、予想できるのですが、それが世界規模でどこまで広がりを見せるのか、というのもリスクと言うよりは今後の1つの焦点となって行くと思われます。

 

リスクを強いて上げるならば、この2つ

 

①今後、リップル(XRP)のシステム機能を超える仮想通貨が出て来た場合。

 

②社会的インフラ要素が強いので、投機対象としている方には、不向きな取引通貨かも知れない。

 

仮想通貨取引も投資対象として「中期~長期」のスタンスで行うのが、最も理想的で安全な投資スタンスと言われています。

 

もちろん、生活資金を充ててまでの仮想通貨取引は、どうしても短期的な利益を追求してしまうので、心理的な余裕もなく、悪循環を生み、結果的に損失を出す方が多いので、自分自身で大きなリスクを負わないように注意が必要です。

 

そういった点でも、リップル(XRP)を余裕資金(例え10万でも)を中長期スタンスで仮想通貨取引で投資するのは、オススメです。

 

相場を必死になって、「上がった!」「下がった!」と毎回、一喜一憂する必要アリマセン。

 

アナタはドッシリと構えておけば良いのです。

 

アナタの目指す利確どころで、50%売り、残りの50%は継続保有したり、30%だけ等、それを決めるのはアナタ次第で自由ですからね。

 

ですが、行動を起こさず、仮想通貨取引の投資タイミングを見過ごしていては、何も得るものはアリマセン。

 

0+0は、0ですからね。

 

これからの時代は、「何もしない」のが最大のリスク!

 

人に差を開けられる一方で良いですか?

 

思い立った今が行動の時、チャンスです。

 

⇒仮想通貨取引初心者が最初にやるべきことは口座開設